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イタリア便り

この一品と、こんな話。の第3話。

この一品と、こんな話。の第3話。

「マネスキンってイタリアではどうなの?」 この夏も、フランスとイタリア、2つのロックフェスに出かけて来た私に、日本の友人たちから立て続けに届いた質問です。 お答えしつつ、今回はNOVIAのロッキンクロスボディーをご紹介します。
この一品と、こんな話。の第2話。

この一品と、こんな話。の第2話。

ガブリエラは、ルーマニアの、広義ではトランシルバニアに含まれるビホル県の出身で、その苗字も「ヴラド」。 ドラキュラ伯爵のモデルとされるあの、ヴラド3世と同じ苗字ということで、私の派手な出血と無理やり結び付けたわけではありません。
この一品と、こんな話。の第1話。

この一品と、こんな話。の第1話。

ちょっと気取って、新連載的なものを始めてみました。 ZAC MUSEOで取り扱っている商品をひとつずつ、関係があったりなかったりするエピソードを絡めながら、エッセー風に紹介していこうという試みです。 第一回目は、こちらのジャンニ・ノターロのレザートート。
イタリア便り#13 『イタリアあるある』

イタリア便り#13 『イタリアあるある』

明けましておめでとうございます。イタリア語では、「ボナンノ」(BUON ANNO)。語感がほとんど「あけおめ!」ですが、大丈夫、「ボナンノ!」は目上の人にも使えます。  それでは新春らしく、イタリアあるあるのお題で軽やかにまいりたいと思います。
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